窓から見える景色 そこには何がありますか 人はそう単純じゃない 心の底は計り知れない 深層から真相に迫る
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警察職員が副業  勤務後はマスターに


和歌山県警和歌山西署会計課の男性職員が
バーで、勤務後に「マスター」として
店を切り盛りしていたことが分かった。

職員は経緯について県警から事情を聴かれ
辞職願を出した。

副業を禁じた地方公務員法(営利企業等の従事制限)に
違反する疑いがある。

バーは08年5月に開店。
午後6時ごろに署での勤務を終えた後
頻繁にカウンターに立ち、自ら接客して
アルコール類を提供していた。

店内では「オーナー」「マスター」と呼ばれていた。

和歌山県警によると、職員は02年に県警入り
08年から和歌山西署に勤務していた。
「妻名義で店を始めたが、徐々に店に入るようになってしまった。
県警は近くやめるつもりだった」と説明したという。

県警監察課は「職員としてあるまじき行為だ」としている

公務員のサガなのかもしれません。
警察官がバーのマスター。
ちょっと考えされられます。

副業をやめさせているから、公務員は給与が高いと
言われています。

それが、飲み屋となると・・・・。
倫理上、難しい面があると思います。

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